
スタッフ紹介

教授
大橋 健一
Kenichi Ohashi
教授 愛知県、名古屋市出身。昭和61年に本学を卒業、大学院修了後、本学附属病院病理部において助教、講師として勤務、その間カナダ・クイーンズ大学に留学する機会を得ることもできました。病理診断においては消化器癌、特に食道癌診断、腎生検診断、アミロイドーシスを専門としています。スタッフの皆様、学生とコミュニケーションをとり、オープンな部門運営をするように心がけています。
趣味はカメラ、写真。

准教授(病理部)
山本 浩平
Kouhei Yamamoto
福岡県北九州市出身。
2022年度から医局長やっています。
経済産業省に出向し、ヘルスケア系ベンチャー企業のサポート政策に従事したという珍しいキャリアを生かして、病理以 外にも産学連携活動はじめ、学生をベンチャー企業に派遣し単位を取らせたり、研究者の困りごとQ and Aサイトを運営したりしています。経済産業省が運営するベンチャー企業などの相談窓口のアドバイザーにも従事するほか、ビジネスコンテストの審査員なども 積極的に行っています。

助教
山本 くらら
Kurara Yamamoto
近日更新

助教
加藤 祐己
Yuki Kato
名古屋市出身で、2018年に本学を卒業しました。石川県にて初期研修後、2020年に当分野に入局し、以来病理診断と並行して食道扁平上皮癌の研究を行 ってきました。診断の方では間質性肺炎メインで呼吸器病理にも携わっております。またプライベートでは趣味で剣道(四段)をしています。

助教 (病理部)
新宅 洋
Hiroshi Sintaku
近日更新

助教 (病理部)
田村 一洋
Kazuhiro Tamura
近日更新

特任助教 (病理部)
三浦 圭子
Keiko Miura
『本学皮膚科に5年間在籍した後、病気のため人体病理学講座に移ってからは病理医として全身疾患の病理診断をすべく研鑽を積み、病理専門医を取得して現在は病院・病理部の特任助教を兼ねています。得意分野は皮膚病理学です。学内・学外の多くの先生方と親交を深めて診断と研究を進めるのが生きがいとなっております。』

特任助教 (人体病理)
川出 玄二
Genji Kawade
近日更新

技術職員